AFP&2級FP講座通信ステップコース(3級FP技能士有資格者・合格者向けAFP認定研修)


AFP・2級FP技能士ステップコース
3級FP技能士から、AFP・2級FP技能士へステップアップ!
コース内容はAFP&2級FP講座DVDコースとほぼ同じ、3級FP技能士有資格者・合格者限定のAFP・2級FP技能士のお得なコース!
さあ、2級FP技能士とAFP資格のダブルホルダーにチャレンジしましょう。
教材と中身を比べてください!
※3級FP技能士資格をお持ちでない方の、AFP&2級FP技能士講座はこちら


受講料  37,800円

お申込みはこちら
オンライン申込
オンラインショップよりお申し込み下さい。
お支払い方法は、お振込の他、 クレジット(一括・分割払 有)・コンビニ決済・代引決済をご利用いただけます。

FAX申込
上記の「申込PDF」ファイルを印刷し、必要事項を記入してFAXもしくは郵送して下さい。
FPK研修センター(株)東京宛
●FAX先:03-5802-7252
● 郵送先:〒113-0034 東京都文京区湯島1-3-6 Uビル8F

受講対象者
3級FP技能士資格を既にお持ちの方
※申込時に、技能士合格番号が必要となります。
申込書又は申込フォームの所定欄に、必ず技能士合格番号を記入の上、お申し込みください。

※本講座の受講対象者は、下記の有資格者に限ります。
・3級FP技能士(資産設計提案業務)
・3級FP技能士(保険顧客資産相談業務)
・3級FP技能士(個人資産相談業務)

受講期間について
・標準受講期間は、2ヶ月~6ヶ月です。
・受講開始日(受講登録日)は、教材発送日より5日後となります。
・修了受付は受講開始日より1ヶ月超1年以内です。  (例.2014年10月1日が受講開始日の場合、2015年9月31日迄)。
・受講開始から1ヶ月以内に全課題を提出することは可能ですが、修了証書(講座の修了)は1ヶ月経過後の発行となります。
・教材につきましては、お申込と受講料のご入金の確認後、原則3営業日以内に発送します。
お申込みいただく際の注意事項 ★必読★
本講座は、3級FP技能士有資格者・合格者に限ります。
申込時に、技能士合格番号が必要となります。
申込書又は申込フォームの所定欄に、必ず技能士合格番号を記入の上、お申し込みください。
本講座は、教育訓練給付制度対象講座です。教育訓練給付制度についてはこちら
本講座につきましては、通信教育履修にあたり、インターネット上の弊社AFPトレーニングサイトをご使用いただくため、原則下記のインターネット環境およびパソコン環境が必要となります。また、IDとパスワード取得時にはEメールアドレスも必要となります。
必要な環境
OS  Windows98/SE以上  ブラウザ  Internet Explorer 5.5以上
メインメモリ  190MB以上 ビデオメモリ  8MB以上
CPU  Celeron600Mhz またはPentiumⅡ 400Mhz以上
プリンター(提案書作成時等の印刷の場合に必要となります。)

AFP資格登録には、2級FP技能検定合格日もしくはAFP認定研修修了日のいずれか遅い日から翌々年度末(3月末)までにAFP登録手続きをする必要があります。
登録期限を過ぎると2級FP技能検定の再受検もしくは、認定研修の再受講等が必要となりますので、十分ご注意ください。
本講座についてご質問は、こちらのフォームよりお問い合わせください。

コースの流れと概要
3級FP技能士から2級FP技能士の流れ

※使用教材はAFP&2級FP講座DVDコースとほぼ同じです。用語辞典はセットされません。
使用教材
2級FP技能検定(AFP)基本テキスト AFP・2級FPテキスト(FP技能検定2級テキスト)
全7冊B5サイズ索引付 約1,700ページ
ファイナンシャル・プランニングの基礎から応用まで、図解を交えながらコンパクトにまとめた内容は、質の高さと分かりやすさで高い評価を得ています。
各課目とも過去の出題箇所や出題頻度などが一目でわかり、随所に盛り込まれた「合格のポイント」や「過去問題演習」など試験対策も充実。2級FP技能検定合格を力強くアシストします。
2級FP技能検定試験精選学科問題集 2級FP技能検定試験 精選学科問題集
B5サイズ 解答・解説・出題傾向付
過去の出題傾向を徹底分析し、優良問題を厳選・編集した2級FP技能検定学科試験対策用の総合問題集です。
当センター試験対策チームが自信をもって編集した合格のための総合問題集です。
課目別に配置、テキスト学習にあわせて取り組んでいただけます。
【基本的知識確認の「○×式」780問】
【本試験形式の「4択式」約360問】の2部構成。約500ページ
2級FP技能検定試験精選実技問題集 2級FP技能検定試験 精選実技問題集
B5サイズ解答・解説・出題傾向付
過去の出題傾向を徹底分析し、優良問題を厳選・編集した2級FP技能検定実技試験・資産設計提案業務対策用の総合問題集です。
課目別に配置、テキスト学習にあわせて取り組んでいただけます。
巻末に解答・解説付で、理解を助ける丁寧な解説を加えています。
【択一式、語群選択、穴埋め、計算問題等約300問】
提案書キット
提案書キット
提案書作成ツール(ダウンロード版)
提案書作成ツール(ダウンロード版)
提案書作成キット&ツール
AFP認定研修の修了必須課題(実技試験)となっている「提案書の作成」のための教材一式です。受検対策と実務応用力の習得を兼ね備えた内容のFP相談事例をベースに学習します。提案書の作成を通じて2級FP技能検定の実技試験合格レベルの実力が身につきます。

提案書作成ツール<ダウンロード版>
提案書を作成するためのツールです。提案書のベースとなる「提案書のひな形」や「キャッシュフロー表」などがWordや Excelで収録されており、スムーズな提案書作成が可能です。
基本DVD
基本DVD
テキスト解説DVD
テキスト解説DVD
基本DVD(3枚・約6時間)
学習ガイド・FP総論・提案書実技のDVD(約6時間)です。
学習ガイドでは、学習の進め方や教材等の説明、 FP総論では、FPの定義、特徴など、FPの全体像をつかんでいただくための内容、提案書実技では、「提案書」を作成するための手順・説明等を収録しています。
テキスト解説DVD(12枚・約31時間)
課目学習に必要な、ライフ/社会保険/金融/不動産/リスク/タックス/相続の全7分野について合計約31時間で重要ポイントを解説したDVDです。
短時間で全体像やポイント整理ができ、スムーズにテキスト学習の理解度UPが図れます。
AFPトレーニングコースサイト
インターネット学習サポート
AFPトレーニングコースサイト内
理解度チェック課題(添削課題)
理解度チェック課題
インターネット学習サポート
2級技能検定&AFPトレーニングコース

当センターでは、ホームページ上にインターネット学習サポートを開設しています。
効率的な学習環境の提供を目的に、原則として通学・通信講座で受講される方が対象です。
受講開始から2級FP技能検定試験まで継続利用ができる、受験生には頼もしい味方です。
「理解度チェック課題(インターネット上の添削課題)★下記参照」の提出、 提案書のQ&A、各課目のQ&A、質問メール、Web模擬試験(学科・実技)等利用可能。

「理解度チェック課題(インターネット上の添削課題)」
インターネット学習サポートサイト内で学習の理解度をはかります。本講座の修了要件課題。
通信教育のデメリットである郵送でのやりとりが解消され、スムーズな受講が可能となります。(提出までの時間短縮、郵便事故の回避等)
ネットの環境とID・パスワード※があれば、24時間どこでもチャレンジ可能!(※受講生専用のログインID・パスワードです。受講開始時に取得いただきます。)
しかも、自動採点システムなので、瞬時に採点され修了判定できます。

学習の流れ

1. 教材一式は、原則として受講開始時に一括して送付致します。
2. 受講期間は、受講開始日(受講登録日)より、1カ月超12カ月以内です。
受講期間は個人の学習速度により多少期間が変わりますが、標準受講期間は2ヶ月~6ヶ月となります。ご自身の開始時期にあわせて、基本の学習スケジュールをもとに学習計画を立てて頂きます。
3. 理解度チェック課題(インターネット上の添削課題)の解答提出をいただき、正答率(正解数/設問数)60%以上で当該課目の履修が修了したものとします。
4. 当講座修了課題として提案書の課題に対するプラン書(提案書の作成)の提出が必須となります。提出された提案書は60点以上(100点満点)で修了となります。
5. 日本FP協会の講座修了要件(3.理解度チェック課題と4.提案書作成の修了)を満たされた方に対し、FPK研修センター独自の講座修了要件の「AFP講座実力(修了)テスト」を実施します。
完了後、AFP認定研修修了証書を発行します。
■学習上の質問事項について■
 質問事項等がございましたら、FPKホームページのAFPトレーニングコース内「質問受付」又はEメールにてご質問頂くか、所定の質問用紙にご記入の上、FAX又はご郵送下さい。メール、FAX等で回答いたします。

受講料

コース名 価格(税込・送料込) オンライン申込 FAX・郵送申込
AFP&2級FP技能士ステップコース 37,800円 申込 申込PDF
「オンライン申込」
お支払い方法は、銀行振込の他、クレジット(一括・分割払)・コンビニ決済・代引決済をご利用いただけます。
「FAX or 郵送での申込」
「申込PDF」ファイルを印刷し、必要事項を記入してFAX又は郵送して下さい。
FPK研修センター(株)通信教育部 宛
●FAX先:03-5802-7252 ●郵送先:〒113-0034東京都文京区湯島1-3-6Uビル8F