FPKが選ばれる理由


FPK研修センターのカリキュラム

【特徴-1】
一発合格するために考えられたカリキュラム
FPK研修センターでは、難関になった2級FP技能検定を一発合格するための全72時間の実践的カリキュラムを採用。
受験生が初めてチャレンジした場合でも合格できるように、カリキュラムの内容は税金や不動産といった特定課目に偏ることなく、ライフプランを設計するために必要とされる基礎知識をバランスよく組み合わせております。
AFP養成講座修了要件である「提案書の作成」では、滞りなく作成できるように丁寧な講義はもちろんのこと、実際のFP相談事例をベースとしてオールラウンドな実践的提案基礎能力が身につけられるよう内容が吟味されています。

※ FPK研修センター受講の受検生と短時間(68時間)・低料金研修による他校受検生との実力の差(=合格率の差)が如実に、正直に出ている筈。是非お確かめください。

土屋代表 森先生 受講風景
土屋代表の講義風景 森賀津雄先生の講義風景 受講生の真剣な取組

FPK研修センターの講義内容

【特徴-2】
FP教育一筋22年!FP実務に根ざした実践的講義と講座内容
一発合格を常に目指しながらも、試験問題の解析テクニックだけに終始しないのがFPK研修センターの講座。長年のコンサルティング実績から生まれた実務的・実践的内容に配慮。
講師は試験対策及び現場経験豊富な実力者揃い。真のFP能力の養成が講座の基軸です。

FPの教育には、試験対応技術以外に「FPとしての心・考え方」を学ぶことが大変重要です。
そこが試験問題の解析テクニックだけを追求する資格学校と当社の一線を画するところです。
講師陣は当社の教育理念に賛同して集まった日本FP業界の最前線で活躍し、業界をリードする屈指の実務家集団です。
協会の試験委員経験者揃いでポイントをはずさない講義も自慢です。
また、当社では実務提案基本能力から応用力までを養うために、AFP修了要件とされる「提案書の作成」に重点をおいた講座内容としています。
FPの実務に不可欠なキャッシュフローと「提案書の作成」への取り組み方こそが教育機関の真価を問えるものだと考えます。

★実務家エキスパート講師陣
講師の中には日経新聞、日経マネー、マネージャパン、あるじゃん、などFP業界誌・関連誌の執筆や情報提供を担当し、コンサルタントとしてもクライアントに常に対応している実務家が含まれています。日本のFP教育の啓蒙期より長年FPの養成に携わられてこられたベテランも登場いたします。開催地区により変更になる場合があります。

野田真先生 日永田龍二先生 目黒政明先生
野田 眞先生
「ライフプランニングの基礎」
担当
日永田 龍二先生
「FPプランニング」
他担当
目黒 政明先生
「金融資産運用設計」
担当
森賀津雄先生 川辺洋二先生
森 賀津雄先生
「相続・事業承継設計」
他担当
川辺 洋二先生
「タックスプランニング」 
他担当
提案書の討議風景
提案書の討議風景

FPK研修センターの教材

【特徴-3】
長年のノウハウが詰まったオリジナルテキストと副教材の実力
試験対策としてもFP実務手引書としても使えるアイデアを盛り込んだ、欲張りなテキスト


AFP・2級FPテキスト(FP技能検定2級テキスト)
FPK研修センターが長年の教育実績をもとに開発したAFP・2級FP資格の取得を目指す方のためのオリジナルテキストです。
ファイナンシャル・プランニングの基礎から応用まで、図解を交えながらコンパクトにまとめた内容は、質の高さと分かりやすさで高い評価を得ています。
各課目とも過去の出題箇所や出題頻度などが一目でわかり、随所に盛り込まれた「合格のポイント」や「過去問題演習」など試験対策も充実。2級FP技能検定合格を力強くアシストします。
また、上級資格CFP取得に向けての基礎固めや卒業後の実務書としてもご活用いただいています。

2級FP技能検定試験 精選学科問題集・精選実技問題集(資産設計提案業務)
過去問題の出題傾向を徹底分析し、当センター試験対策チームが自信をもって 編集した2級FP技能検定試験対策用の総合問題集。学科試験用と実技試験(資産設計提案業務)用の2種類をご用意しました。日本FP協会の2級FP技能検定試験の過去問題の中から学科・実技の各試験を突破するために優良問題を厳選。現法制度への置き換えなどのアレンジを施し、理解を助ける丁寧な解答・解説を加えています。

2級FP技能検定基本テキストFP用語辞典
2級FP技能検定(AFP) 用オリジナル基本テキスト FP用語辞典
2級FP技能検定試験 精選学科問題集 2級FP技能検定試験 精選実技問題集
学科総合問題集 実技総合問題集

通学コースの特徴

【特徴-4】
信頼のインストラクターがしっかりサポート!いつでも安心
CFP資格者揃いのFPK研修センタースタッフがセミナーアテンダントとなり、講座当日にあらゆる質問(テキスト・問題集・受検勉強ほか)に対応しています。
AFP養成講座の講師ができるレベルの人材を現場アテンダントとして講座に配置していますので、何なりとご質問ください。
スタッフ一同、親見になってご対応させていただきます。

FPK研修センターのWeb模擬試験

【特徴-5】
受検対策研修会とネット模試の万全体制
FPK研修センターの合格率の高さは業界内でも有名。
その合格率の秘策のひとつが、24時間どこでもできるインターネットトレーニングコースでの模擬試験(現在10タイプ実施)です。知識定着をしたあとの併用で受検への万全体制を整えています。

Web模擬試験画面1  Web模擬試験画面2
Web模擬試験画面

継続的な努力への支援1

【特徴-6】
インターネット学習サポートサービス完備
合格(資格取得)するまで継続学習できるWebシステム利用権

受講開始から資格取得まで、通信・通学、すべての受講生(受検生)を対象に学習方法や提案書の作り方のアドバイス、実力判定が自分でできる模擬試験から最新の受検情報までを網羅している受講生専用サポートシステムをインターネット上で実現。24時間いつでもどこでも活用可能!
※ AFP講座修了後のWeb模試の継続利用には再登録手数料が必要。

受講生学習サポートサイト
受講生学習サポートサイトトップページ

継続的な努力への支援2

【特徴-7】
再チャレンジャーへの少額受講料支援(通学コース修了生対象)
受検して、あと一歩のところで涙をのんだ修了生のために、再受検支援制度(合格応援システム)を用意しています。
AFP通学コースの修了生で、苦手課目克服のために再受講・聴講希望者には少額負担の受講料で再受講できるシステムがあります。

【受講例】
通学コースの1日講座(6時間)を受講できます。
受講するには、単課目再受講料が必要となります。

■ 合格応援システム(再受験のための少額受講料)要件
(1) 通学コース修了後1年以内の受講 
(2) 新規購入テキスト代は実費

資格取得者への継続的教育

【特徴-8】
FP資格を取得した後も末永くおつきあい
資格取得後、日本FP協会会員になられると2年間でAFPは15単位、CFPは30単位の継続教育研修が義務づけられます。
この継続研修に対応するものとして、実務研修を全国各地で開催しています。通学実務研修へ参加できない資格者にはインターネットでの『Web Master-K(FP継続教育Web研修システム)』がしっかりサポート。
FP資格取得だけが目的ではなく、取得した後もしっかりと知識向上を目指して行きます。

CFP講座
FP実務講座
実践FP講座

KMC(Knowledge Mother Center)

【特徴-9】
FPを支援する約300名からなる全国会員組織
FPK研修センター研修では、受講生はもとより、有資格者のスキルアップや実務をバックアップするためKMC(Knowledge Mother Center)と呼ばれるネットワークを運営しています。
会員に対して、情報誌やホームページによるFP関連の最新情報の提供、実務研修会の実施などさまざまなサポートを通してFPの実務を支援しています。

FP資格を取得しても、学んだ知識をそのまま放っておくとすぐに役に立たなくなってしまうのがFPの世界です。FPにとって資格取得はあくまでスタートライン。日々刻々と変化する経済や社会情勢の中で、いかにFPの知識を時代や環境に合わせてレベルアップさせていくかが卒業後は重要なものとなります。FPK研修センターでは、KMCを設置し、卒業生・FP有資格者のためにFP能力啓発・向上のためのアフターフォローを行っています(『KMCのご案内』を参照下さい)。

我が国唯一のFPを会員とする団体組織である日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(略称:NOP法人日本FP協会・JAFP)においても、数ある認定FP教育機関の中で、FPK研修センターは、FP資格者のために"実務講座"を提供しつづけています。

日本FP協会の会報誌JAFP通信では、創刊時より継続して『FP能力アップセミナー』の開催案内を掲載。毎回タイムリーなテーマや実務知識を習得するセミナーを取り上げ、多くのFP資格者の方々に喜ばれています。

●KMC会員へのサービス
FPシミュレーションソフト/FP情報誌/FAX情報/実務(Web)テキスト等提供、会員特別価格での対応サービス等
詳細はここをクリック下さい。

「FP実務研修会」
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